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【チャレンジ富士五湖への道】25kmランと決戦シューズに迷う件

ランニング
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3/24(金)、25kmラン行ってきました!

今週は雨予報が多く、あまり好きではない雨ランをしないと週間100km達成は厳しいかなと思っておりましたが、ここまでは雨ランなしで来ております。

ついに3月も終わりに入り、チャレンジ富士五湖に向けてのトレーニングもクライマックス。

しっかり、悔いのないように、やっていきたいと思います。

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3/24(金)ランニング結果

Onのクラウドモンスターで走りました!

最近トレーニングの効果をすごく感じるのが、25km~30km位の距離をそこまでハードル高く感じなくなっている所です。今朝起きた時、「なんか疲れているな」とあまり乗り気でない所も正直あったのですが、「25kmだけなんだし走ろう」と思った自分に驚きましたw

そんな感じで七里ガ浜方面へ走り出します。

途中、江の島にて。WBCロスを重篤化させる店名のお店。この日はいつも以上にこのお店が目に入りました。

季節外れの暖かさで、走っているうちに汗だくに(長袖Tシャツを選んだのがミスでした)。

チャレンジ富士五湖も、野辺山ウルトラも暑くなることもあるので、ある意味暑熱順化トレーニングだろと開き直りましたが本当に暑いw

稲村ケ崎で折り返し、コンビニで休憩。

チャレンジ富士五湖のエイドステーションで出るという湘南ゴールドエナジー。尚、大会本番で僕が通る頃に残っていたことは1度しかないw

コンビニで選んだ飲み物は湘南ゴールドエナジー。

飲み物まで、本番で口にするかもしれないものを摂ることで消化器系の反応を確認しておくという意識の高さをここで披露w(ただ美味しそうだっただけな件)

ちょっとふざけましたが、初めてウルトラマラソン走る準備をしている時はマジでこれやっていました。

ロング走の中で、バナナ食べたらどうなるか、おにぎり食べたらどうなるか、ジェルも色々なものを試し、他の食べるかもしれないもの全てを試しました。合わないものを食べて、消化器系のトラブルを抱えながら長い距離走るのは恐ろしいので・・・。

話を戻します。

途中の2kmは呼吸が荒れない程度にペースアップ。

ウルトラマラソンの時期は、速いペースで走ることがなくなるのでジョグの最後に流しを入れたり、ロングジョグの中でペースアップしたりして、動きが小さくなることの予防や、ウルトラマラソンのペースに余裕が持てるようにしております。

そんな感じで、無事終了!

次のトレーニングはついに60km走(白目)。

このトレーニングがおそらくチャレンジ富士五湖に向けて一番キツいやつ。長い時間になりますが、しっかり体を動かし続けていきたいと思います。

決戦シューズに迷う。パート2

ブルックス ハイペリオンテンポ
On クラウドモンスター

以前も、決戦シューズに迷うという投稿をしましたが、この日履いたクラウドモンスターも決戦シューズ候補として悩んでおります。

クラウドモンスターは、推進力がすごいので5:40~6:00/km位でポンポン進んでいけるシューズ。まさにウルトラマラソンのペースで走るにはうってつけなのではないか?と思っております。

・・・が、僕はここまでの厚底を履いて35km位までしか走ったことがない。

その時は30km過ぎたあたりから足首や脛に疲労が溜まってきている感覚があったり、足がどこについているのかわからないような不思議な感覚になってしまったことから、まだ厚底を大会で使うのは厳しいなという考えでいましたが、この楽にウルトラマラソンのペースを出せる感じはいいなと思い始めております。

ハイペリオンテンポで行く予定が、クラウドストラトスとクラウドモンスターという対抗馬が出てきて風雲急を告げる、決戦シューズ選択事情。

数多くの実戦経験と実績のある、ハイペリオンテンポか。

爆発力のクラウドモンスターか。

はたまた、1月に履き始めたばかりの新星、クラウドストラトスか。

リヴァイ兵長ばりに悔いなき選択をしたいと思います。

いよいよ準備もクライマックス。

1/29(日)の館山若潮マラソンが終わってから始まった、「チャレンジ富士五湖への道」と称して始めたトレーニングもいよいよクライマックス。

3/26(日)にやる予定だった60km走は、3/25(土)仕事後から開始に変更。

雨ランを避けたい一心で天気予報をガン見していると、3/25(土)夕方~3/26(日)AM4:00位までは雨が止んでいる可能性が高いとの予報。

これはチャンス。この時間を狙うしかない!しかもチャレンジ富士五湖は4:00スタート。1時間位ですが暗い中を走ることになるので、夜走るのはそれの良い予行練習になるでしょう。

この60km走は、今回の「チャレンジ富士五湖への道」シリーズで一番距離が長いトレーニング。最も実戦に近い体の疲労感などを経験することになりますが、しっかりやって本番に向けての弾みとしていきたいと思います。

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