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2026年野辺山ウルトラマラソン後の体の状態

故障
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残念ながらDNFに終わった今年の野辺山ウルトラマラソン。

出走前からの懸案事項だった右脛はやっぱり持たず・・・という内容でした。

色々出走前の判断とかで反省点は数多くあるけど、それはもう反省したし(今年の野辺山レポはまるで反省文のようだったw)、今後に繋げていきたいと思う。

で、重要なのは、今現在の体の状況。

再発した右脛以外は、何も問題ない感じ。まぁ35kmしか動いていないですからね(;^_^A

右脛も、予想していたよりは腫れも出ず、歩く際に張りがあったり、時々痛みが出たりする程度。チャレンジ富士五湖直後の一番悪い時よりはマシかなと言う感じ。

今年の野辺山ウルトラマラソンで唯一僕が判断を間違えなかったのは、痛みが出てきて早めに撤退したことと、痛み止めを飲んで続行するという判断をしなかったこと。

リタイア後に稲子湯で湯治したり、アイシングしたり、すぐにケアに入ったのも良かったのかも。

まぁとはいえ、休養しないとなという状況。

そんな状態なので、当面の間、走ることは厳しそうな感じです。

まずは休養して日常生活で違和感が出ないレベルにまで回復させる。

そうなったら、ウォーキングからスタートして、ウォーキング+ジョグ、ジョグ・・・という感じで徐々に負荷を上げていく感じかなと計画しております。

野辺山を走ってみた感じだと、ロード+不整地と結構な登り坂を14km位までは違和感ナシで走れたので、ちゃんと休めばそれなりには回復すると思う。ただ、リタイアした直後の右脛は足首を背屈したり、回したりするとギシギシいっていたので、違和感なく走れても、すぐに悪い状態に戻りますよという状態。

つまり、違和感がないとは言っても、それは所詮表面的な回復に過ぎなくて、負荷を掛けたらすぐにぶり返すような状態・・・ということと解釈。

だから、違和感がなくても当面は低負荷で、慎重にリハビリを進めていくようにしたい。

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