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火祭りロードレース後の脛の状態と22kmジョグ。

ランニング
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8/30(日)。火祭りロードレースから一週間経過。

この日は22kmジョグしてきました!

【8/30(日)ランニング結果】

  • 22kmジョグ:2時間9分(平均ペース:5:53/km)
  • シューズ:アルトラ エスカランテ5

途中3km位をペースアップし、後はポクポクとのんびり。

懸案事項の脛ですが、火祭りロードレースを終えた後も悪くなってもなければ良くもなってもいない・・・という感じ。これは本当に良かった。

火祭りロードレース後のラン記録。

大会の直前にルナサンダルだと脛に違和感出ずに走れることに気付いて、「これ、ゼロドロップならいいんじゃね?」と購入したのが、アルトラのエスカランテ5。

この仮説は割と合っていたのかもしれない。

どちらにしても、愛用していたブルックスも厚底化の一途で、ちょっと僕には合わなそうだったし、シューズの厚さだけで選んでいくとアルトラが候補になってきていたから、このチョイスは必然だったかもしれない。

まぁでも、やっぱり厚底じゃなくてドロップもないから、脚へのダメージもそれなりにあるし、スピードも出にくい。そりゃそうか。まぁただ、違和感なく走れることが僕にとっては最優先事項。

まぁ物事はトレードオフってことですなぁ・・・・。

そんな感じで次の決戦シューズどうする問題も解決したし、火祭りロードレースである程度スピード出してみて、ダメージもそこまでないということから、少し見通しが良くなってきた僕の脛事情。

次の大会は10月(だったと思う)の手賀沼ハーフマラソン。

その後は12月の富士山マラソン。

上記の期間にチャレンジ富士五湖と野辺山ウルトラマラソンのエントリーもあるから、ウルトラマラソンのトレーニングが出来る状態なのか否かをジャッジもしないとなぁ・・・・。

まぁ色々あるけど、まず大きな方向性として、

「違和感なく走れる状態を目指す事」

これが一番。

「自己ベストを出せる状態」とか「過去の記録と同等レベルに戻す」とかは二の次。

なので、これまでと同様のアプローチで行く。

  • ジョグ
  • 峠走
  • 不整地走

この3本立てで、ある程度の距離をじっくりと踏んでいくことを継続。

これを継続していく中で脛の心配をしなくていい状態になったら、負荷を上げることも検討していく感じかなぁ。

兎にも角にも、あのアップダウンだらけの火祭りロードレースを走って、悪化していなかったということが本当に良かった!

これに油断せずにケアもしっかりやりつつ、ランニングを楽しんでいこうと思います。

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